【1記事で網羅】最新セールまとめ

【随時更新】Orra Audioセールまとめ!人気エフェクトOrra EQ・Press・Cream Limiterなど

高機能なエフェクトを開発するOrra Audioがセール中です!

この記事では、Orra Audioで現在開催中のセール情報と、ラインナップされている全製品の概要をまとめて解説します。EQ・コンプ・リバーブ・リミッターといった中核ツールから、無料で使える便利プラグインまで揃っています。

ぜひ参考にしてください。

1. Orra Audio最新セール情報

Orra Audioは現在、以下のようなセールを開催中です。

Orra Key Proイントロセール:2026年10月25日まで

2. Orra Audio製品一覧

Orra Audioだけで1曲ミックス

ここからは、Orra Audioの全製品の概要を1つずつ紹介します。まずは全体像をひと目で把握できるよう、製品の種類と役割を一覧にまとめました。

製品名種類ひとことで言うと無料
Orra EQ16バンドパラメトリックEQ+サチュレーションバンドごとにEQ・サチュレーション・ダイナミクスを切り替え−
Orra Pressマルチモジュール・コンプレッサー7種のエンジンを1つの波形に−
Orra Duckerスペクトラル・サイドチェーンダッカー信号全体ではなく衝突部分だけをダッキング−
Orra Spaceリバーブ&テープディレイ5つのリバーブとテープディレイを並列で混ぜる−
Orra Cream Limiterトゥルーピーク・マスタリングリミッター音圧を稼ぎつつトゥルーピークセーフ−
Orra Colliderスペクトラル・コリジョン・シンセサイザーボタン1つでプロのサウンドデザイン−
Orra Filterデュアルフィルター&モジュレーションマトリクス8回路ラ2セルを、あらゆるソースで動かす−
Orra Tone Zone ProトーナルバランスプロセッサーSCOUTが6バンドを自動で設定・検証−
Orra Pump Pro4レイヤー・モジュレーションエンジン描いたカーブを4つ重ねて鳴らす−
Orra Key Proキー・スケール検出&サンプルマッチングループのキー・スケール・コード進行を読み取り、ライブラリから合うサンプルを探す−
Orra Tone Zoneトーナルカーブ補正ミックスのトーンバランスを分析・補正○
Orra Pumpテンポ同期モジュレーションフィルター描いたカーブをビートにロック○
Orra Deverbデリバーブ(部屋鳴り除去)録音トラックから部屋鳴りを取り除く○
Orra Keyキー検出&コードサンプルのキーを検出し、そのキーのコードをMIDIでドラッグ○
Orra Link 2サイドチェーン送信用コンパニオンどのDAWでも任意トラックを名前指定でサイドチェーン化。対応するOrra製品すべてに同梱○

Orra EQ

16バンドパラメトリックEQ+サチュレーション

16バンドそれぞれを、EQ・Orra Tube・Tape・Models・Dynamic EQ・Excite・Width・Make Roomの8モードから切り替えられるパラメトリックEQです。通常ならEQ・サチュレーション・ダイナミクスの3つのプラグインで組む処理を、1バンド単位で1つのプラグインにまとめています。

主な特徴

  • 16バンドラ8モード(EQ/Orra Tube/Tape/Models/Dynamic EQ/Excite/Width/Make Room)
  • Make Room:サイドチェーン元のトラックに合わせ、帯域を最大48スライス(1オクターブ6分割)に分けてダッキングするバンド単位のスペクトラルダッキング。フィルターバンク方式でレイテンシーなし
  • Orra Tube・6種のテープ・10種のクリエイティブサチュレーターの計17種を搭載し、すべてダイナミック化が可能
  • Dynamic EQはCUT/BOOST/LIFT(上方向コンプ)に対応。AUTOでスレッショルドがバンドの平均レベルに追従
  • Resonance Hunter:周囲より8dB以上突出したピークを最大6つ表示し、クリックでカットを作成
  • バンドごとのMid/Side処理、ピッチトラッキング、スナップ・トゥ・ノート、最大4倍のオーバーサンプリング
  • Orra Link 2同梱:バンドごとにトラック名を指定してサイドチェーン

▶︎ Orra EQを公式サイトで見る

Orra Press

マルチモジュール・コンプレッサー

Classic(VCA)・Optical・FET・Multiband・Spectral・Clipper・Limiterという7種の異なるダイナミクスエンジンを、1つのウィンドウ内で6つの並べ替え可能なスロットに直列に積み上げられるマルチモジュール・シリアルコンプです。

主な特徴

  • Classic(VCA)/Optical/FET/Multiband/Spectral/Clipper/Limiterの7エンジン
  • 6つのスロットに直列で配置。順番は矢印ボタンで瞬時に入れ替え可能
  • 同じエンジンを複数スロットに重ねることも可能
  • スロットごとに独立したサイドチェーン。同梱のOrra Link 2でトラック名を指定して任意トラックをサイドチェーン化
  • レイテンシーを揃えたスロットごとのソロ、Classic/Optical/FETのサイドチェーン・ハイパス
  • LIVEモードでClassic/Optical/FETの追加レイテンシーをゼロに
  • A/B/C/Dスナップショット、14のファクトリーチェーンと35のモジュールプリセット

▶︎ Orra Pressを公式サイトで見る

Orra Ducker

スペクトラル・サイドチェーンダッカー

信号全体を下げる通常のサイドチェーンコンプと違い、実際に衝突している周波数だけをダッキングするスペクトラル・サイドチェーンダッカーです。約1000本の周波数ビンごとに処理し、キックとベースがぶつかる低域だけを避ける、といった処理が可能です。

主な特徴

  • 約1000本の周波数ビンごとに、衝突している帯域だけをダッキング
  • フォーカスバンドで対象帯域を絞り込み、Stereo/Mid/Sideに適用
  • 削られた成分だけを聴くDeltaリッスン、ゼロレイテンシーのLiveモード
  • Orra Link 2によるトラック名指定のサイドチェーン

▶︎ Orra Duckerを公式サイトで見る

Orra Space

リバーブ&テープディレイ

orra-space-overview

Room・Chamber・Plate・Hall・Springの5つのリバーブと、Mono/Stereo/Ping-Pong/Reverseモードを備えたテープディレイを搭載したリバーブ&ディレイです。2つのエンジンを直列ではなく並列で動かし、1つのBLENDノブでクロスフェードできます。

主な特徴

  • Room/Chamber/Plate/Hall/Springの5リバーブ+テープディレイ(Mono/Stereo/Ping-Pong/Reverse)
  • リバーブとディレイを並列で動かし、BLENDノブ1つでクロスフェード
  • X-Feedで両エンジンを相互に送り合い、新しいテクスチャを作る
  • FREEZEでテールを無限に保持
  • DUCK+Orra Link 2で、トラック名を指定してウェットをダッキング。DUCK TARGETでリバーブのみ/ディレイのみ/両方を選択
  • Vintage/Modernのキャラクター切り替え、Motion・Age・Shimmer
  • 5ビューのアナライザー、全モードでレイテンシーなし

▶︎ Orra Spaceを公式サイトで見る

Orra Cream Limiter

トゥルーピーク・マスタリングリミッター

orra-cream-limiter-overview

マルチバンドエンジンを搭載したトゥルーピーク対応マスタリングリミッターです。サチュレーション「Cream」で波形を太らせ、リミッターを深くかけずに音圧を稼ぎます。

主な特徴

  • マルチバンドエンジン搭載のトゥルーピーク・ブリックウォールリミッター
  • サチュレーション「Cream」でリミッターを深くかけずに音圧を稼ぐ
  • 「Scout」:数秒のミックス解析で初期設定を自動生成
  • 「Auto Loudness」:指定したLUFSに自動で追従
  • Transparent/Punch/Warm/Smashの4スタイル
  • EBU R128準拠のラウドネス表示とBS.1770トゥルーピークメーター、最大16倍のオーバーサンプリング

▶︎ Orra Cream Limiterを公式サイトで見る

Orra Collider

スペクトラル・コリジョン・シンセサイザー

2つの音源をスペクトル衝突チャンバー内で周波数ビンごとにぶつけ合わせる、Orra Audio初のシンセサイザーです。Impact・Fuse・Absorb・Fractureなど8つのコリジョンモードが衝突の挙動を決め、通常のシンセにはない倍音を生み出します。

主な特徴

  • 2つの音源を周波数ビンごとに衝突させる8つのコリジョンモード(Impact・Fuse・Absorb・Fractureなど)
  • カテゴリを選んでボタンを押すだけでパッチを自動生成
  • Drift・Space・Darkness・Aggressionなど6つのバイアスダイヤルで方向性を調整。気に入ったセクションだけロックして再生成も可能
  • 12種のオシレーターと256フレームのウェーブテーブルエンジン
  • 18のモジュレーションソース、9オーダーのアルペジエーター、MPE対応

▶︎ Orra Colliderを公式サイトで見る

Orra Filter

デュアルフィルター&モジュレーションマトリクス

orra-filter-overview

Moog・SVF・Comb・Formant・Diode・MS-20・Resonator・Spectralの8種のフィルター回路を2つのセルに搭載し、6通りのルーティングで組み合わせるデュアルフィルターです。LFOやエンベロープフォロワー、シーケンサー、Orra Link経由の他トラックなど多彩なソースを、あらゆるカットオフ・レゾナンス・ドライブ・モーフに割り当てられるモジュレーションマトリクスが核になっています。

主な特徴

  • 各セルで8回路から選択(Moog/SVF/Comb/Formant/Diode/MS-20/Resonator/描画可能なSpectral)。スロープは12〜48dB
  • ルーティングはSeries/Parallel/Mid-Side/Stereo Split/Morph/片方のセルのみの6種
  • モジュレーションソース:4基のLFO、エンベロープフォロワー、16ステップシーケンサー、ADSR、MIDIベロシティ、入力のピッチ、4つのマクロ、Orra Link経由の他トラック。ソースが別のソースを変調することも可能
  • ルート作成はMOD MATRIXタブ、ノブへのドラッグ、右クリックメニューの3通り
  • DRIVE、キートラッキング、オーディオレートFM、ANALOG、OSC(自己発振)、STEREOなどの付加機能
  • Orra Link 2同梱:最大4トラックを名前指定でサイドチェーン化
  • DICE:6つのレシピからパッチを自動生成。7カテゴリ44のファクトリープリセット(各プリセットに用途メモ付き)
  • A/B/C/Dスナップショット、アンドゥ/リドゥ、2x/4xオーバーサンプリング、7言語のホバーチップ

▶︎ Orra Filterを公式サイトで見る

Orra Tone Zone Pro

トーナルバランスプロセッサー

ミックスやマスターのトーナルバランスを、ジャンルごとの実際の完成マスターから作られたターゲットカーブに近づけるトーナルバランスプロセッサーです。SCOUTを押すとミックスを数秒聴き取って6つのバンドを計画し、録音した音声で検証・補正してから適用。あとはAUTOが曲の展開に合わせてバランスを保ちます。無料のOrra Tone Zoneとは別のプラグインで、無料版はそのまま無料で提供されます。

主な特徴

  • SCOUT:入力を録音(標準8秒、最大60秒)して最大6バンドを計画し、実際のEQに通して最大3回まで検証・補正
  • カットはEQバンド(レベルが変動する帯域はダイナミックカット)、ブーストはサチュレーションで行う
  • AUTOがヴァースからサビへの変化に合わせ、ポンピングなしでバランスを維持
  • 19ジャンル60種のターゲットカーブ(それぞれ実際の完成マスター1曲の最も密度の高い20秒から作成)
  • Tube/VCA/British/Tape/Power Tube/Transistor/Diode/Console/Exciterの9種のサチュレーション、全バンドのダイナミックEQ、最大8倍のオーバーサンプリング
  • AUTO GAIN(ITU-R BS.1770)のラウドネスマッチ、CURVESブラウザー、レンジハンドルとDELTA表示
  • TO ORRA EQ:6バンドをOrra EQのプリセットとして書き出し(Orra EQ 1.5.0以降が必要。Orra EQは別売)

▶︎ Orra Tone Zone Proを公式サイトで見る

Orra Pump Pro

4レイヤー・モジュレーションエンジン

無料のOrra Pumpの描画式モジュレーターを、4レイヤー分1つのウィンドウに搭載したモジュレーションエンジンです。各レイヤーが独自のカーブ・クロック・ターゲットを持ち、フィルターレイヤーからボリュームレイヤー、さらにリバーブのスローへと直列で重ねたり、1レイヤーずつクロスフェードで切り替えて鳴らしたりできます。

主な特徴

  • 4つのレイヤーがそれぞれ独立したモジュレーター。タブのドラッグで順番を入れ替え
  • ターゲットは14種。フィルター、ボリューム、パン、リバーブ、ディレイに加え、サチュレーション/ディストーション/Width/ビットクラッシュ/コーラス/フェイザーを搭載
  • ALL:レイヤーをタブの順に直列で実行/SEQ:1レイヤーずつ再生し、最大2秒でクロスフェード
  • レイヤーごとのMid/Side処理
  • AUTOレベルマッチと-0.1dBFSのセーフティリミッター
  • 22スタイル・105のレイヤープリセットと91のシーン

▶︎ Orra Pump Proを公式サイトで見る

Orra Key Pro

キー・スケール検出&サンプルマッチング

サンプルやループ、曲のキーとスケールを検出し、ループが実際に鳴らしているコード進行を小節ごとに表示、そのコードをMIDIとしてDAWへドラッグできるキー検出プラグインです。MATCHMAKER機能で手持ちのサンプルライブラリを丸ごと読み込み、制作中の曲に合う順にランク付けして、自分のキーとテンポでプレビューできます。音声は解析するだけで、入力した音はそのまま出力されます。

主な特徴

  • キーに加えてスケールも検出(メジャー・マイナーのほか、ドリアン/フリジアン/リディアン/ミクソリディアン/ハーモニックマイナー/メロディックマイナー/フリジアンドミナントの7スケール)。平行調、両方式のDJコード、MATCH%、次に可能性の高いキー、A440からのずれ(セント)を表示
  • スケール内の7コード+借用4コードの11コードをタイルで表示。7種のコードタイプ、6ボイシング、3レジスター、1/2/4小節のクリップとしてMIDIドラッグ。FAMOUSで定番のコード進行を自分のキーで呼び出し
  • PROGRESSION:ループが実際に鳴らしているコードを小節ごとに表示。DRAG ALLで進行全体を1つのMIDIクリップとして書き出し
  • MATCHMAKER:最大20,000ファイルのキー・テンポ・コード・スケールを読み込み、曲に合う順にランク付け。コードごとに緑/黄/赤で適合を表示
  • SYNC(小節に同期)/STRETCH(テンポ合わせ)/IN KEY(キー合わせ)/LEVEL MATCH(音量合わせ)でプレビューし、聴いたままの状態でドラッグ(RENDER)
  • bpm:118-124、key:Am、scale:dorianのような検索構文、フィルター、並べ替え、お気に入り、試聴履歴。フォルダの追加・変更は自動で反映
  • ゼロレイテンシー、解析結果はセッションに保存。1ライセンスで3台まで

▶︎ Orra Key Proを公式サイトで見る

【無料】Orra Tone Zone

トーナルカーブ補正

ミックスのトーナルカーブを分析・補正・微調整まで1つのプラグインで完結できる無料プラグインです。40バンドのスペクトル分析で、自分のミックスをプロのターゲットカーブと比較し、FFTベースの自動補正EQでターゲットに近づけられます。

主な特徴

  • 40バンドのスペクトル分析でプロのターゲットカーブと比較
  • FFTベースの自動補正EQ
  • 24ジャンルのターゲットカーブ、リファレンストラック学習
  • 6バンドのパラメトリックEQとバンドごとのアナログサチュレーション(Tube/VCA/British)
  • A/B/C/Dスロット、内部バイパス

▶︎ Orra Tone Zoneを公式サイトで見る

【無料】Orra Pump

テンポ同期モジュレーションフィルター

自由に描いたカーブでフィルター・トレモロ・オートパン・リバーブ・ディレイを駆動する、ドローアブルなテンポ同期モジュレーションエンジンです。コントロールポイントを置いて任意の形を描き、それをループ/テンポ同期/サイドチェーントリガーで動かせます。

主な特徴

  • コントロールポイントで自由にカーブを描き、Hzのフリーラン/テンポ同期/サイドチェーントリガー(One-Shot・Loop (Trig))で駆動
  • ローパス/ハイパス/バンドパス/ノッチフィルター、ボリューム、パン、リバーブ、ディレイの8ターゲット
  • リバーブ・ディレイはSend(スロー)とInsertに対応。リバーブは6種のアルゴリズム
  • Stereo/Mid/Sideルーティング、4〜64ラインのグリッドとLate/Early/Gallopのスイング
  • 7カテゴリ77のファクトリープリセット

▶︎ Orra Pumpを公式サイトで見る

【無料】Orra Deverb

デリバーブ(部屋鳴り除去)

Orra-deverb-overview

録音に含まれる部屋鳴り(音の後に続くリバーブテールと、その下に敷かれたアンビエンス)を軽減する無料のデリバーブプラグインです。モノ/ステレオの1トラックだけで動作し、リファレンス信号は不要。「Scout」を押すと素材そのものから部屋を計測してコントロールを設定してくれるので、あとは耳でバランスを決めるだけです。直接音は元の位相とステレオイメージを保ったまま、レベルだけが変化します。

主な特徴

  • Scout:トラックから部屋を計測し、Room DecayやReverb Levelなどを自動設定(使えるテールが足りない場合は推測せず何も変更しない)
  • Reduction/Room Decay/Reverb Level/Preserve/Focus/Smoothing/Max Reduction/Outputの8ノブ
  • Removed:除去されている成分だけをモニターして効きすぎを確認できる
  • 3つのディスプレイ(スペクトラム、周波数ごとの削減量、短くなっていくテール)
  • 6つのスターティングポイント、A/B比較、7言語のツールチップ
  • ノイズリダクションではなく、初期反射は残す設計

▶︎ Orra Deverbを公式サイトで見る

【無料】Orra Key

キー検出&コード

サンプルやループのキーを数秒で検出し、そのキーのコードをタイルで鳴らしてMIDIとしてDAWへドラッグできる無料のキー検出プラグインです。音声には一切手を加えず、聴き取った結果を返すだけ。サンプルを曲のキーに合わせるには何半音動かせばよいかもトランスポーズストリップで分かります。

主な特徴

  • キー検出:平行調、両方式のDJコード(8A/8Bと1d/1m)、MATCH%、次に可能性の高いキー(ALSO LIKELY)、A440からのずれ(セント)
  • スケール内の7コード+借用4コードの11タイル。クリックで試聴、ドラッグでセッションテンポのMIDIクリップに。トライアド/7th/9th、4ボイシング、3レジスター、1/2/4小節
  • トランスポーズストリップ:−6〜+6半音の各シフトで到達するキーを表示。MATCH TOで曲のキーを指定すると合うシフトが点灯
  • 24キーのキーホイール(クリックでキーを変更)とNOTES HEARD表示
  • ゼロレイテンシー、解析結果はセッションに保存。無料キーで3台まで

▶︎ Orra Keyを公式サイトで見る

Orra Audioのセール情報と全製品ラインナップをお届けしました。

弊サイトではOrra Audio以外のプラグイン等の機材の最新セール情報を随時更新してこちらの最新セールまとめ記事にて掲載しています。

かなりお得なセール情報が見つかるかもしれないので、ぜひ合わせてご覧ください。

3. 過去セール参考価格・時期最安値

Orra Audioは、過去に以下のようなセールを行っていました。

Orra Pump Proイントロセール:2026年10月22日まで

Orra Filterリリースセール:2026年10月8日まで

Orra Audioレイバーデーセール!:2026年9月8日15時59分まで

3製品クーポンセール:2026年8月7日まで

Orra Cream Limiterイントロセール:2026年8月8日まで

Orra Pressクーポンセール:2026年8月28日16時まで

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です