他のソフト音源とは一味違う独特のインストゥルメンツを開発するOutput。
そんなOutputから出ているサブスクリプション型(月額制)のループシンセサイザーが「Arcade」です。
Arcadeは、鍵盤やパッドなどのMIDIコントローラーを使用し直感操作で作曲ができるので、楽器が弾けない方や音楽理論が分からない方にもおすすめできるソフトです。
この記事では実際にArcadeが使えるのかレビュー、使い方や登録方法まで解説します。
1. Output「Arcade 2.0」とは?
Outputが運営するサブスクリプション型(月額制)のループシンセサイザー。
ループなどを含むキットが常に追加され、好きなものをダウンロードして著作権を気にすることなく使用することが可能です。
ループなどがアサインされたキーをコントロールして直感的に操ることができるソフトなので、楽器が弾けない方や音楽理論が分からない方にもおすすめできます。
作曲ソフトDAWの拡張機能であるVST、AUプラグインとして利用できる他に、スタンドアロンアプリケーション(単体で起動)としても利用できます。
2.0にアップデートされ、ループサンプルを操るだけでなく通常のシンセサイザーのように使用することも可能となりました。
追記:3種プランは終了し、通常プラン月額12.99ドルのみに変更されています。
Arcadeの概要
| 運営会社 | Output |
| 操作画面 | ![]() |
| 製品名 | Arcade |
| 月額払い | 月額12.99ドル |
| 無料トライアル | 7日間 |
| 主な仕様 | ループサンプラー / シンセサイザー |
2. 3種プランにアップデート!違いを解説
追記:3種プランは終了し、通常プラン月額12.99ドルのみに変更されています。
- Basicプラン:月額14.99ドル
- Premiumプラン:月額19.99ドル
- Proプラン:月額29.99ドル
各プランの収録内容など主な違いは以下にようになります。
| プラン | Basic | Premium | Pro |
| 収録内容 | アーケードエンジン 60以上の製品 4,400以上のサンプルキット 無制限ダウンロード ロイヤリティフリー |
アーケードエンジン 60以上の製品 4,400以上のサンプルキット 無制限ダウンロード ロイヤリティフリー1,300以上のインストゥルメント 64,000以上のカスタムサンプルへのアクセス |
アーケードエンジン 60以上の製品 4,400以上のサンプルキット 無制限ダウンロード ロイヤリティフリー1,300以上のインストゥルメント 64,000以上のカスタムサンプルへのアクセスプラグイン PORTAL THERMAL MOVEMENT 拡張パック全て |
| 月額 | 14.99ドル | 19.99ドル | 29.99ドル |
Proバージョンでは、Outputが開発するプラグインエフェクトPORTAL、THEMAL、MOVEMENTの3種および拡張パックが付属します。
3. Arcadeを導入するメリット
Arcadeを音楽制作に導入すると次のようなメリットがあります。
- 7日間無料で利用可能!
- 常に更新、新しいループ、キットが追加される
- 楽器を弾けない方でも直感的に扱え、瞬時に曲が完成する
- オリジナルのキットを作れる
(1)7日間無料で利用可能!

Arcadeは7日間無料(30日間無料になる場合もあります)で利用することが可能です。
なので、無料で試しながら、今後も使い続けるかをしっかり吟味できます。
ちなみに、無料で終えるには7日以内に解約する必要があります。解約の仕方については、登録方法の項目にて解説します。
(2)常に更新、新しいキットが追加される

サブスクリプションという特徴から常に更新され、新しいキットが追加されていきます。
追加されたものはその都度、視聴してダウンロードするか選択できますので、強制ダウンロードによる容量などを気にする必要はありません。
(3)楽器を弾けない方でも直感的に扱え、瞬時に曲が完成する

Arcadeのサンプラーキットでは、すぐに楽曲ができる15のループがアサインされています。
適当に鍵盤を押すだけで曲ができ、かなりチートな仕様です。
ですので、楽器を弾けない方はもちろん、音楽理論を全く知らない方でも直感的に作曲することが可能です。
(4)オリジナルのキットを作れる
Arcadeはすでにあるプリセットや追加されていくプリセットのみならず、自分のサンプルを扱うことができます。
サンプルをArcadeに入れて自分のプリセットを作ることが可能です。
Arcadeはサンプルを直感的にエフェクトすることが可能ですので、サンプルをうまく利用できない方でもArcadeに入れて適当にいじるだけで面白いサンプルの使い方ができるでしょう。
Splice SoundsやLoopcloudなどのサンプルサービスを利用しているとかなり有効的に使用することが可能です。
4. Arcadeを利用する前に知っておきたい注意点・デメリット
しかしながら、Arcadeを利用する前に知っておくべき注意点もあります。
普通のシンセサイザーのように使用することはできない- 重い
普通のシンセサイザーのように使用することはできない
Arcadeはあくまでループなどをコントロールするものになりますので、普通のシンセンサイザーのように使用することは難しいかつ面倒です。
以前のようにフレーズサンプルをコントロールするサンプラーキットに加えて新しくノートキットが追加されました。
鍵盤に合わせた音程で一般的なシンセサイザーや鍵盤楽器のようにコントロールできるようになりました。
重い
プリセットや使い方などによりますが、Outputは軽いプラグインではありません。
重くて何もできないということはありませんが、ある程度のPCスペックは必要となります。
5. 口コミ・評判を紹介!
Arcadeに関する口コミ・評判をまとめました。
音や操作性などの評価はとても高いです。
以前は不安定だという声も多かったですが、最近ではそういった声も少なくなってきています。
outputのarcadeはサウンド良いし即戦力なんだけど、完成されすぎて融通がきかない感ある
一番記憶にあるのがOutputのArcade。VSTのシンセで、使うときにその都度ライブラリをダウンロードするんだけど、うちの環境だと遅すぎるのと、ソフトが不安定でよく落ちる。 それ以外の内容や操作感はめっちゃいいので、先のことが改善したらまた契約してもいいと思っている。
Output Arcadeは好きな方向性じゃないけど振り切り方に迷いがなく画期的な点はリスペクトしてる。いずれ多くのシンセがこういう方向性にシフトするだろうとも思ってる。
引用:Twitter
6. Arcadeの最新セール情報
無料トライアルはもちろん、友達紹介することで3ヶ月無料や20%OFFセールなどArcadeは安く利用できる場合があります。
最新のセール情報は以下の記事を参考にしてください。
7. Arcadeの無料トライヤル登録方法
Arcadeの無料トライアル登録は、以下の5STEPで完了します。
- OutputでTRY IT FREEを選択
- メールアドレスを入力
- 好きなジャンル・自分の音楽制作の方向性を選択
- 名前・住所・パスワードを入力
- 決済方法を入力
STEP 1. OutputでTRY IT FREEを選択

まずはOutputのArcadeページから「Try Arcade free」を選択します。
STEP 2. メールアドレスを入力

メールアドレスを入力し、「Continue」を選択します。
STEP 3. 好きなジャンル・自分の音楽制作の方向性を選択

好きなジャンルを
- Hip Hop
- Pop
- Electronic
- Experimental
- Cinematic
- Indie
- Rock
- Other
から選択し、自分の音楽制作の方向性を
- I’m new to music with a computer:新しくDTMを始めた
- I’m hobbyist:趣味でDTMをしている
- I’m a pro:プロとしてDTMをしている
から選んで最後に「Continue」を選択します。
STEP 4. 名前・住所・パスワードを入力

- First Name:名前
- Laste Name:苗字
- Country / Region:Japanを選択
- ZIP:郵便番号
- Prefecture:都道府県
- Town / City:市区町村
- Street Address:以下の住所
- Password:パスワードを設定
を入力して「Continue」を選択します。
STEP 5. 決済方法を入力

年額、月額プランの選択が表示されます。年額プランの場合、一月あたり安く利用できますが、年間分をまとめて支払う必要があります。
支払い方法をクレジットカードもしくはPayPalを選んで、「Get Arcade」を選択します。
PayPalの登録方法や使い方に関する詳しい記事はこちらを参考にしてください。

あとはMacかWindowsを選択してダウンロード、起動してログインすれば完了です。
しかし、無料のまま終えるためには30日間以内に解約する必要があります。
<補足>Arcadeの解約方法

Outputの右上「Log in」からメールアドレスと設定したパスワードでログインします。

同じく右上「My Account」の中にある「Subscriptions」を選択します。
「Cancel Subscription」を選ぶことで解約することが可能です。
7. Arcadeの使い方を解説!
ここからは実際にArcadeの使い方を解説します。
英語の公式マニュアルはこちらをご覧ください。長くなりますので、今回はサンプラーキットを中心として、他は別記事にて解説します。
起動して左上からいくつかのメニューを選択できます。気に入ったものが見つかれば「Download Kit」からダウンロードして、「Play Kit」からプレイ画面へと移行します。

Feed:FeedはArcadeのランディングページです。ここでは、新しいラインやキットなどArcadeの最新コンテンツを見ることができます。
Search:検索して、Arcadeのすべてのサウンドにアクセスできます。「Show Downloaded Only」を選択すると、すでにダウンロードしたコンテンツのみが表示されます。
Lines:共通のテーマや音楽的目的に合ったサウンドコレクションラインごとに表示されます。各ラインには、常に拡張されるキットのライブラリがあります。
Your Stuff:自分でカスタマイズしたキットやサンプルまたは編集や保存、追加したサンプルやキットが表示されます。
Arcadeは新しく
- Sampler Kits
- Note Kits
- Samples
の3種類から選択できるようになりました。
Sampler Kits:前回バージョンと同じくキーボードにアサインされたサンプルループをは白鍵で再生し、黒鍵でサンプルの再生をアレンジエフェクトできます。
Note Kits:通常のシンセサイザーのように鍵盤に合ったノートを発音するモードです。

Samples:一つ一つサンプルごとに選択することができます。カーソルを合わせて「GENERATE KIT」を選択するとその一つのサンプルを使ってキットを作成できますが、個々のサンプルを下部の鍵盤にドラッグ&ドロップすることでアサインすることも可能です。
Sampler Kits

Sampler KitsはC2~C4の白い鍵盤がループ、黒い鍵盤がループに対して行うエフェクトになります。
Pitch(Playable Pitch):下部キーボードの左端に「Pitch」からキーボードが拡大表示されます。ループ再生のエリアとは別に表示されているPlayable Pitchエリアのキーを選択することでリアルタイム全体のピッチを変更できます。
Key:下部キーボードの右端でキーとオクターブの設定ができます。ロックボタンを選択するとキットを変更してもキーが固定されます。

白鍵にカーソルを合わせて上部に表示される「・・・」から4つの選択メニューが表示されます。
- Hold:サンプルの再生をホールドしてループします。
- Generate Kit:その一つのサンプルを使ってキットを作成できます。
- Remove Sample:サンプルを削除します。
- Edit:サンプルを編集します。この機能は、上部の「Tweak」→「Sample Edit」と同じページです。
Sample Edit

白鍵にカーソルを合わせて上部に表示される「・・・」→「Edit」からか、上部の「Tweak」→「Sample Edit」からサンプルを細かく編集するページが表示されます。
FILTER:電源ボタンでオンオフ可能なフィルターはハイパス、ローパス、バンドパスがそれぞれ「GRADUAL」「STEEP」あり、3×2の6種類となります。「Freq(カットオフ周波数)」「Reso(レゾナンス)」を調整できます。
真ん中にサンプル波形があり、左右にドラッグして開始、終了位置が設定できます。
ループにした場合
- サンプルの開始位置は黒色の縦ライン
- ループの開始終了位置は白色の縦ライン
で表示されます。
右上にある「GRID」でリズム通りにグリッドもしくは「TRANSIENT」で波形に合わせたグリッドができます。
「SNAP TO」を押すことでグリッドに合わせた開始、終了位置に固定して調整できます。
SPEED:1/4、1/2、×1、×2の4種類のスピード調整ができます。
TUNE:-24〜+24までピッチを調整できます。TUNEはAUTOボタンがあり、押すことでAプレイ画面右下で設定しているキーに自動で合わせることが可能です。
その下に4つアイコンマークがあります。
左から
- リバース
- 折り返し(通常再生の場合リバースで折り返す)
- ループ
- ホールド(キーを離しても再生が保持される)
です。
FX SENDS:エフェクトのプリ/ポストセンド量です。

MAIN
MAINのエリアで基本的な以下の設定ができます。
- Volume:音量を調整できます。
- Pan:左右LRのパンニングを調整できます。
- Attak:アタックを調整できます。
- Release:リリースを調整できます。
- Crosfade:ループの開始、終了位置にフェードを適用しアタックノイズを防ぐことが可能です。
ADVANCED
MODIFIER BLOCK:電源ボタンでオンにすると黒鍵のエフェクトを一切反映しないようにできます。
SYNC:電源ボタンでオンにすることでDAWのテンポと合った再生をします。
※SYNCのエリアにあるBPMやKEYはこのループに関する情報です。自分で入れたループではない場合は設定ができません。
FORMANT:電源ボタンでオンにすることで声色を変えるフォルマントフィルターを調整できます。
VELOCITY SENSITIVITY:4つのパラメータがベロシティによって変化する量をコントロールできます。
Mixer

上部の「Tweak」→「Mixer」からミキサー画面を表示できます。
それぞれ15のループの音量(Vol)やパンニング(Pan)が調整可能です。
ここでSEND 1、SEND 2そしてMASTERのエフェクトを設定できます。
SEND 1、SEND 2はそれぞれ2つずつ、MASTERは4つのエフェクトが設定可能です。
それぞれのエフェクトを選択することで下部にそのエフェクトのパラメータが表示されます。それぞれのエフェクトの右端にある下矢印からエフェクトを変更できます。
Macros

上部の「Tweak」→「Macros」からマクロコントロールの設定ができます。
マクロコントロールはプレイ画面にある4つの丸みを帯びたフェーダーのことです。
これら4つのエフェクトはそのまま存在するエフェクトではなく、それぞれ設定され作られたエフェクトです。
ミキサーにあるエフェクトはもちろんサンプルの設定などあらゆるパラメータが右クリックして「Assign Macro」を選択することでアサインすることが可能です。
マクロコントロールでそれぞれアサインされたものをまとめてコントロールします。
ノブで基準の値を決めて±の範囲をドラッグして変化する範囲を調整できます。
Modulation
上部の「Tweak」→「Modulation」からモジュレーション画面を表示できます。
マクロコントロール同様に、パラメータを右クリックして「Assign Modulation」を選択することでパラメータをアサインすることが可能です。
モジュレーションはLFOとStep Modulation(Sequencer)の2種類あります。それぞれ電源ボタンでオンオフでき、名前部分をクリックしてLFOとSequecerを切り替えることも可能です。「・・・」からはプリセットを選択できます。
LFO

Wave:LFOの波形を設定できます。
Rate:LFOの速さを調整できます。SYNCボタンからDAWのテンポに合った速さで調整できます。
Attack:LFOが最大振幅に達するまでのフェードイン量を調整できます。
Phase:LFOの開始位相を調整できます。
Chaos:LFOのサイクルにランダムな値を適用します。
Polarity:Y軸上でLFOを「Uni(ユニポーラ)」または「Bi(バイポーラ)」のオフセットに設定することができます。
Step Modulation(Sequencer)

上下にドラッグしてステップの値を調整できます。ステップエディターの上部には形状セレクターがあり、各ステップに個別のエンベロープを選択できます。
Steps:シーケンスのステップ数を1~32の間で選択できます。
Rate:速さを調整できます。SYNCボタンからDAWのテンポに合った速さで調整できます。
INVERT: 各ステップに反対の値を適用します。
RANDOMIZE:各ステップにランダムな値を適用します。
CLEAR:すべての値をクリアします。
ステップエディター右下にあるアイコンは左から
- 通常ループ
- 折り返し(リバースで折り返す)
- 再生方向を逆にする
- ステップをランダムな順序で再生
を意味します。
Modifier Edit
続いて黒鍵部分のエフェクトを1つ1つ解説します。黒鍵部分は3種類のエフェクトがあります。
- Playhead
- Repeater
- Resequence
それぞれ白鍵のサンプルを再生して、押すことでエフェクトされます。
白鍵同様にカーソルを合わせて「・・・」を選択することで「Edit」「Hold」が選択できます。上部の「Tweak」→「Modifier Edit」からも編集できます。
それぞれのModifier Editは右上の名前部分を選択することで3つのうちから選択できます。
Playhead

こちらは黒鍵エフェクトの中では一番シンプルで、それぞれのSample Edit同様に再生箇所や「LOOP」「REVERSE」「SPEED」を設定できます。「JUMP TO CUE POINT」をオンにすると開始したループをPlayheadの始まり位置に戻します。
Repeater

こちらはその名の通りリピートするエフェクトです。
REPEAT RATE:リピートする速さを調整できます。
GRID SYNC:電源ボタンでオンにすることでどのタイミングでリピートエフェクトするかグリッドの位置を設定できます。GRID SYNCが1BARなど大きな枠組みの場合ポイントにたどり着くまでリピートされません。
STEP SEQUENCER:オフでもリピートできますが、設定することでリピートにボリュームの表情をつけることが可能です。
STEPS:STEP SEQUENCERのステップ数を設定できます。
PATTERN REVERSE:全体のパターンが反転します。
INVEST STEPS:全体の値を反転します。
RANDOMIZE:ランダムな値にします。
CLEAR:全てのパターンがクリアされます。
Resequence

個人的に一番おすすめのエフェクトです。
それぞれの開始位置(MARKER)を複数設定してその位置からステップシーケンサーのように再生します。
それぞれのMARKERは以下の設定ができます。
- MUTE:ミュート
- VOLUME:音量
- REVERSE:リバース
- SPEED:スピード
- LENGTH:長さ
- ENVELOPE:アタック(A)、ディケイ(D)
STEPS:全体のステップ数を調整できます。
STEP LENGTH:全体のステップの長さを調整できます。
SWING:スウィング量を調整できます。
SNAP TO CLOSEST:グリッドの一番近い位置にマーカーが移動します。
Playback

上部の「Tweak」→「Playback」からグローバルな設定ができます。
Speed:グローバルな再生速度に影響を与えます。
Legato:オンの場合、連続してトリガーされた連続したサンプルは、リトリガーされません。
Voice Limit:キット内で一度に再生できるサンプルの最大数を設定することができます。
Input Quantize:プラグインモードでのみアクセス可能で、Arcadeをスタンドアロンアプリケーションとして使用する場合は表示されません。クオンタイズで設定されたビートでサンプルが開始されます。
まとめ
Arcadeは、ループなどがアサインされたキーをコントロールして直感的に操ることができるので、楽器が弾けない方や音楽理論が分からない方にもおすすめできるソフトです。
サンプルが手に入るだけではなく、その活用方法までサポートしてくれるソフトになります。
直感的でさわっていて楽しいソフトですので、一度7日間の無料トライアルをしてみることをおすすめします。
この記事が参考になれば幸いです。
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- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「Papyrus Keys」80〜90年代のニューエイジ風のパッドや自然音、フルートを収めた音源¥3,006
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「Ramp 2」テンポに合わせて帯域ごとに音量カーブをかけるダッキング向けのボリュームシェイパー¥3,006
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「Rekraft」5つのモジュールを入れ替えてローファイやビンテージの質感を加えるマルチエフェクト¥3,006
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「S12X」ビンテージ12bitドラムサンプラーのプリアンプとフィルターを再現したビットクラッシャー¥3,006
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「SampleX V3」実機をサンプリングしてビンテージサンプラーの質感を再現したビットクラッシャー¥3,006
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「Sequel 2」名機ドラムマシンのライブラリとシーケンサーを備えたドラムサンプラー¥4,588
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「SpaceWolf」ホール・プレート・グレインの3エンジンを備えたリバーブ¥3,006
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「Synthwave Drums V3」シンセウェイブや80年代向けの73キット・1,300以上の音を収めたドラム音源¥4,588
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「Tekno Keyz」90年代テクノポップのスタブやベース、リード音色を収めたシンセ¥3,006
- NEW詳細(11/1)BeatSkillz「Vinylistik」90年代のサンプラーらしい質感のブーンバップ向けドラム音源¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「APX 351」アメリカ製テープマシンの真空管プリアンプ部を再現したプリアンプ¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Black Q V3」実機の真空管回路を組み上げてモデリングしたチューブEQ¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Cryptone」60〜80年代のビンテージの音色をオートゲイン付きで手早く加えるトーンエンハンサー¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「FireChild」1950年代の名機を基に真空管3種と透明なタイプの4モデルを収めたバリミューコンプレッサー¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Goliath V2」トランス/真空管/テープ/バイナルの4種のサチュレーションとFETエンベロープ、3バンドEQを備えたチャンネルストリップ¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「La Crème 3」バリミューコンプと4バンドEQ、2バンドのステレオエキスパンダーを備えた真空管チャンネルストリップ¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「LAM16」Capitol Recordsで使われたLangevin AM16を回路から再現したプリアンプ¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Loc-Ness V3」4種のアナログ系サチュレーション回路と並列コンプ/リミッター、前後フィルターを備えたサチュレーター¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「LT2 Comp」英国製ダイオードブリッジ型のクラスAコンプを基にしたマスタリング・バス向けコンプレッサー¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Mag7 Bundle」EQやコンプ、テープなどTone Empireの代表的な7製品をまとめたエフェクトバンドル¥9,334
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Model 5000」アメリカ製コンプと英国コンソールのコンプを基に低域を押し出せるVCAコンプレッサー¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Neural Q V2」ビンテージのドイツ製EQとトランス搭載プリアンプをニューラルネットワークで再現したEQ¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「OptoRED」アメリカ製の名機を基にした透明感のあるオプティカルコンプレッサー¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Pythor V2」PWM方式の速く攻撃的な圧縮に2バンドEQを加えたコンプレッサー¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Reelight PRO」6種類の名機テープマシンの質感を再現したテープエミュレーター¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Res-Q」英国系のシェルフと米国系のミッドに4種のプリアンプモードを組み合わせたEQ¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「Soul Squash」ソウルやファンク向けのビンテージコンプペダルを再現したコンプレッサー¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「StaGate」1950年代のアメリカ製バリミュー真空管コンプを再現したコンプレッサー¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「TapeZoo」複数のテーププロファイルとキャリブレーション設定を備えたテープエミュレーター¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「TF-72a V2」ドイツ製の名機真空管プリアンプをニューラルネットワークで再現したプリアンプ¥3,006
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「TM700 V3」アメリカ製2トラックテープマシンをワウフラッターやヒスまで再現したテープエミュレーター¥4,588
- NEW詳細(11/1)Tone Empire「ValveKult 3」英国製真空管エンハンサーを基に倍音を加えるチューブエンハンサー¥4,588
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Eternal Arps」実際の楽器を元に自然な動きのアルペジオを作るアルペジエーター¥8,542
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Fluid Chords 2」コードからコードへリアルタイムにベンドして移れるコードツール¥8,538
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Fluid Pitch」MIDIキーボードのピッチベンドをスケールに合わせて動かすピッチベンドツール¥6,797
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Groove Shaper」1音から図形を描いてハイハットやベースのリズムを作るシーケンサー¥5,055プリセットパック¥865〜
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Groove Shaper Expansions Bundle」リズムシーケンサーGroove Shaperと6種のプリセットパックをまとめたバンドル¥8,540
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Loop2Kit」ループを自動で解析・スライスして演奏できるキットにするサンプラー¥11,768
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Rhythm Box」パソコンのキーボードでリズムパターンを演奏できるシーケンサー¥2,611
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Sonic Atlas Streets of North India Bundle」ドール・ターシャやサンバルなどインドの路上打楽器キット3種をまとめた民族楽器音源¥17,257
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Sonic Atlas Streets of South India Bundle」タヴィルやチェンダ・メーラムなど南インドの打楽器キット3種をまとめた民族楽器音源¥17,257
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Sonic Atlas Tapes of India Bundle」パライやダップなど南インドの民俗打楽器キット3種をまとめた民族楽器音源¥20,822
- NEW詳細(11/2)Pitch Innovations「Sonic Atlas Temple Drums of India Bundle」ケララとタミル・ナードゥの寺院の打楽器アンサンブル3種をまとめた民族楽器音源¥17,257
- NEW詳細(11/5)Plugin Boutique「Sharing Spotlight Girls Make Beats Bundle」FETコンプと合唱音源、ドラムマシンをまとめ売上の15%が音楽教育団体Girls Make Beatsに寄付されるバンドル¥6,750
- NEW詳細(11/30)AudioThing「Orbita」8トラックのサンプルを円形シーケンサーでユークリッドリズムに並べるドラムマシン¥6,723
- NEW詳細(11/30)Excite Audio「Orchestral Bundle」マレットとストリングス、クワイアの3つのアンサンブル音源をまとめた音源バンドル¥11,982
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