【1記事で網羅】最新セールまとめ

【随時更新】Auto-TuneなどAntaresセール!Proや2026、Hybridの違い、サブスクUnlimitedやブラックフライデーも解説

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Aut-Tuneを中心としたボーカルエフェクトを多数開発するAntares。

この記事では、Antaresの最新セール情報や概要、Auto-Tuneの違いなどご紹介します。

是非参考にしてください。

この記事は新しいセールが開始され次第、随時更新していきます。

1. Antares最新セール情報

Antaresは、現在以下のセールが開催されています。Audio Plugin DealsやPlugin Boutique、ADSR Soundsでは、購入者限定無料特典も付いてきます。

【随時更新】無料配布おまけの特典プラグインまとめ!Plugin Boutique(プラグインブティック)など

最大60%OFFセール:2026年9月25日まで

2. ブラックフライデーなど過去セール時期・参考価格

Antaresは、過去に以下ののようなセールを開催していました。

50%OFFセール:2026年7月7日まで

Auto-Tune & Metamorphセール:2026年3月31日まで

Metamorphセール:2026年2月17日まで

ホリデーセール:2026年1月2・4日まで

ブラックフライデーセール:2025年12月1日まで

Auto-Tuneフラッシュセール:2025年9月18日まで

Auto-Tune EFX+ 10セール:2025年7月31日まで

+ FREE Auto-Key 2セール:2025年7月1日まで

3. Antares製品一覧・Auto-Tuneシリーズの違い

Antaresの製品は、公式サイト上で「ピッチ補正」「AIボーカルチェーン」「クリエイティブ・ボーカルエフェクト」の3カテゴリと、サブスクリプション限定の「AVOX Vault」、そしてすべてをまとめた「Auto-Tune Unlimited」に分けられています。ここでは各製品を公式サイトの情報をもとに整理します。

■ Antares製品ラインナップの全体像

  • ピッチ補正:Auto-Tune Pro 11 / Auto-Tune 2026 / Auto-Tune Hybrid / Auto-Key 2
  • AIボーカルチェーン:Vocal Prep / Vocal EQ / Vocal Compressor / Vocal De-Esser / Vocal Reverb
  • クリエイティブ・ボーカルエフェクト:Metamorph / Auto-Tune EFX+ 10 / Harmony Engine / Vocodist / Choir
  • AVOX Vault(Unlimited限定):Articulator / Aspire / Duo / Mic Mod / Mutator / Punch / Slice / Throat / Warm
  • サブスクリプション:Auto-Tune Unlimited(上記すべてを含む)

Auto-Tune 4エディションの違い(公式比較表より)

ピッチ補正の「Auto-Tune」には現在、Auto-Tune Pro 11/Auto-Tune 2026/Auto-Tune EFX+ 10/Auto-Tune Hybridの4エディションがあります。公式サイトによると、4つとも永続ライセンスとサブスクリプションの両方で提供・ライブ演奏やレコーディング向けの低レイテンシー処理・Auto-Key 2との連携・トップアーティスト&プロデューサーのプリセット・Apple Siliconネイティブ対応・Humanize機能・Retune SpeedとHumanizeの調整が共通しており、違いは以下の表のとおりです。

機能 Auto-Tune
Pro 11
Auto-Tune
2026
Auto-Tune
EFX+ 10
Auto-Tune
Hybrid
対応DAW 主要DAWすべて 主要DAWすべて 主要DAWすべて Pro Toolsのみ
Classic Mode(Auto-Tune 5サウンド) ● ● - ●
Flex Tune(自然で柔軟なピッチ補正) ● ● - ●
Visual Flex Tune Control(ビジュアル表示) - ● - -
4つのモジュラー・エフェクトラック(Reverb、Delay、Saturationなど) - - ● -
メロディック・パターン・ジェネレーター - - ● -
Avid DSPハードウェア対応 - - - ●
リアルタイム・フォルマントシフト ● - ● -
Transpose(リアルタイム・ピッチシフト) ● - ● -
Throatモデリング調整 ● - - -
4パート・ハーモニープレイヤー ● - - -
ビブラートの作成・調整 ● - - ●
リアルタイムMIDIコントロール ● - - ●
グラフィック・ピッチ&タイム編集(Graph Mode) ● - - -
MIDIからノートオブジェクトを生成 ● - - -
ノートごとのチューニングパラメーター調整 ● - - -
ARA2対応 ● - - -

■ どのAuto-Tuneを選ぶ?(公式サイトの位置づけ)

  • Auto-Tune 2026:レコーディングやライブ演奏に最適な、シンプルなリアルタイム・ピッチ補正。CPU負荷が軽く、Flex Tuneのビジュアル表示を搭載。
  • Auto-Tune Pro 11:2026の機能に加えて、手動で細かく編集できるGraph Modeやハーモニープレイヤー、ARA2など高度なボーカルコントロールを備えたプロ仕様のフラッグシップ。
  • Auto-Tune EFX+ 10:ピッチ補正に加えてエフェクトラックとパターンジェネレーターを備えた、ボーカルエフェクト寄りのエディション。
  • Auto-Tune Hybrid:Pro Tools専用。Avid DSPハードウェア(HDX、Carbon)でのゼロレイテンシー動作に対応。

※公式サイトによると、Auto-Tune 2026とPro 11はどちらも1996年から音楽を形作ってきた同じピッチ補正アルゴリズムを採用しています。

Auto-Tune Pro 11

Auto-Tune Pro 11は、20年にわたりプロ用ピッチ補正の基準となってきたAuto-Tuneシリーズのフラッグシップ・エディションです。リアルタイムでピッチ補正を行うAuto Modeと、ノートを直接マウスで編集し、Retune Speed・ビブラート・フォルマントをノートごとに調整できるGraph Modeの両方を搭載。自動補正と手動での精密編集を1つのプラグインで行えます。

主な機能

  • 4パート・ハーモニープレイヤー:Harmony Engineの技術を用いて4つのハーモニーを生成。ミックスやMIDIトリガーでの演奏が可能で、フォルマント・パン・レベルを個別に調整できます。
  • ARA2対応:Logic Pro、Studio One、Cubase/Nuendoで、DAWとプラグインが音声・テンポ・ピッチ・リズムなどの情報を曲全体で共有できます。
  • Smart MIDIマッピング:ノブやボタンを右クリックしてMIDIコントローラーを動かすだけで割り当て完了。
  • Multi-View:複数のAuto-Tuneトラックを1つのウィンドウで切り替えて処理できます。
  • Classic Mode:定番の「Auto-Tuneエフェクト」サウンド。
  • アーティストプリセットとプリセットマネージャー、Apple Siliconネイティブ対応。

Auto-Tune 2026

Auto-Tune 2026は、Auto-Tune本来のワークフローとサウンドを保ちつつ、ゼロから作り直された軽量・CPUフレンドリーな次世代エディションです。公式サイトでは「数秒でプロ品質のボーカルを」をコンセプトに、レコーディング・ミックス・ライブのいずれでも高いパフォーマンスを発揮するとされています。公式発表では、従来と比べて最大2.3倍の高速処理(192kHz時)、最大2倍のインスタンス数が可能とのことです。

主な機能

  • シンプルな操作:Retune Speed・Humanize・Flex Tuneの主要コントロールで、透明感のある補正からハードな「ケロケロ」までカバー。
  • Classic Mode/Modern Mode:Classic ModeはAuto-Tune 5の往年のサウンドを再現。Modern ModeではFlex TuneとHQモードが使えます。
  • Low Latency/HQの即時切り替え:ライブ用の低レイテンシーモードと、ミックス用の高音質モードをワンタッチで切り替え。
  • ビジュアル・フィードバック:補正がボーカルにどう作用するかを視覚的に表示し、設定の当てずっぽうをなくします。
  • Vocal Range自動設定・Edit Notes:声域はプラグイン任せにでき、スケール内の音をクリックで追加・除外可能。
  • アーティストプリセット:Zedd、DJ Swivel、Jess Jacksonら、グラミー受賞・ノミネートのプロデューサーやミキサーによるプリセットを収録。
  • Auto-Key 2対応、VST3/AU/AAX対応、Apple Siliconネイティブ。

Auto-Tune Hybrid

Auto-Tune Hybridは、Pro Tools専用のDSP対応ピッチ補正プラグインです。AvidのHybrid Engine技術向けに設計されており、HDXやCarbonなどのAvid DSPハードウェアでほぼゼロレイテンシーのモニタリングをしながらレコーディングし、その後ネイティブ処理に切り替えて外出先でもセッションを続けられます。Classic ModeによるAuto-Tune 5サウンド、リアルタイムMIDIコントロール、ビブラートコントロール、Flex-Tune、Humanizeを搭載し、Basic View/Advanced Viewの切り替えでMIDI・ビブラート・カスタムスケールの機能を必要なときだけ呼び出せます。

Auto-Key 2

Auto-Key 2は、楽曲のキー・スケール・テンポを自動検出するプラグインです。MP3/WAV/FLAC/AIFFファイルをドラッグ&ドロップするだけで解析でき、「Send to Auto-Tune」ボタンで対応するAuto-Tuneに設定をワンクリックで送信。マスターバスに挿しておけばセッション内のすべてのAuto-Tuneインスタンスを同期でき、DAW内でのキー変更の自動化にも対応します。

AIボーカルチェーン(ボーカルミキシング5製品)

公式サイトで「Your intelligent vocal mixing assistant(インテリジェントなボーカルミキシング・アシスタント)」と位置づけられるシリーズ。ノイズ除去→EQ→コンプ→ディエッサー→リバーブと、ボーカル処理の一連の流れをAIアシスト付きでカバーします。

Vocal Prep

ワンクリックのAIボイスクリーナー(スタンドアロン・アプリ)。ハム・バズ・ヒス・部屋鳴りなどのノイズを、声の質感を保ったまま数秒で除去します。DAW不要で動作し、スマホやタブレットで録った音声も含め、mp3/wav/aiff/flacを読み込めるため、ポッドキャストや出先でのアイデア録音の整理にも向いています。

Vocal EQ

ボーカル専用に設計されたイコライザー。6バンドのフルパラメトリックEQ、ローパス/ハイパスフィルター、Airバンド、Tilt EQ、スペクトラムアナライザーを搭載。ボーカルのピッチをリアルタイムに追従する「Pitch Tracking」でEQバンドを基音や倍音にロックでき、入力の声域(アルト・テナー・ソプラノ)を自動判定する「Vocal Learning」で素早くEQを始められます。

Vocal Compressor

AIアシスト付きのデュアルステージ・ボーカルコンプレッサー。FET、Opto A、Opto B、Modernの4スタイルから2つを好きな順に組み合わせられ、AIがトラックを解析して最適なコンプ設定を提案します。真空管サチュレーションを加える「Warm」機能、ボーカルの基音を追従してサイドチェインにかける「Pitch Filter」、アーティストプリセットも搭載。

Vocal De-Esser

AI搭載のディエッサー。人の歌声の特徴を学習させたAIにより、ボタン1つで歯擦音を抑えます。ソフトな歯擦音(S、Sh、Z)とハードな歯擦音(T、Ch、K)を別々にコントロールでき、リアルタイム処理のため映画やポッドキャストのセリフ、ライブでも使用できます。

Vocal Reverb

「世界初のボーカル専用リバーブ」とうたわれるプラグイン。求める雰囲気を伝えるとAIがリバーブを作ってくれる「AI Assist」、Auto-Tuneのピッチ追従技術でリバーブの濁りを自動的に抑える「Auto-EQ」を搭載。Hall/Plate/Roomの3アルゴリズム、Pitch・Throat・Tube・De-Esser・Reverseの5つのプリエフェクトとTone Shaper・Compressor・Gate・Auto-EQ・Widthの5つのポストエフェクト、Mono/Stereo Ping Pongの2種類のディレイ、アーティストプリセットを備えます。

クリエイティブ・ボーカルエフェクト

公式サイトで「Voice modifiers, multi-effects, and more(ボイスモディファイア、マルチエフェクトなど)」と紹介されるカテゴリ。声を別の声に変える、ハーモニーを作る、ボコーダーにするなど、ボーカルを積極的に加工するプラグインが揃います。

Metamorph

倫理的に学習された音声モデルを使うAIボイスチェンジャー。DAW内でボーカルをキャプチャし、音声モデルを選んでワンクリックで変換します。処理は完全にオフラインで行われ、インターネット接続は不要、ユーザーのデータをAI学習に収集することもありません。

主な機能

  • プレミアム音声モデル:実在のシンガーをスタジオで収録して作成。各アーティストへの報酬支払いとライセンスを明記。
  • RVCモデルのインポート:Voice-Swapで自作したモデルや、サードパーティ製のRVCモデルを読み込み可能。
  • Vocal Range Matching:入力を解析してモデルの声域に合わせて最適化し、アーティファクトを減らします。
  • ドラッグ&ドロップ書き出し:変換後のボーカルをそのままDAWのタイムラインへ。

Auto-Tune EFX+ 10

ピッチ補正とモジュラー・ボーカルエフェクトを1つにしたエディション。低レイテンシーのリアルタイムAuto-Tuneピッチ補正に加え、4つの移動可能なモジュールに13種類のエフェクトを組み込めるマルチエフェクトラック、数クリックでメロディを生成するピッチシフト・パターンジェネレーター「Auto-Motion」を搭載。Aaron Dessner、Bon Iver、Imogen Heap、Richard Devineらによるプリセットも収録し、Auto-Key 2と連携します。

Harmony Engine

1本のボーカルからリアルタイムにハーモニーを生成するプラグイン。最大4声のハーモニーそれぞれに音色・ビブラート・パン・オクターブを設定でき、内蔵のChoir技術で各ハーモニーを2/4/8/16声に増やすことも可能。ノートごとに手作業でアレンジする、MIDIコントローラーで演奏する、コードを選んで自動生成するといった使い方ができ、モノフォニックな楽器トラックにも使えます。Auto-Key 2/Auto-Key Mobileと連携。

Vocodist

Auto-Tuneを内蔵したボコーダー・プラグイン。クラシックなボコーダーのモデルを収録し、内蔵の8ボイス・デュアルオシレーター・シンセで手早くボコーダーサウンドを作れます。ピッチは自分の声でもMIDIキーボードでもコントロールでき、サイドチェイン入力で外部音源も使用可能。真空管サチュレーション、コーラス、リングモジュレーションなどのボーカルエフェクトも内蔵し、P-Thugg(Chromeo)やBuddy Rossらのアーティストプリセットを収録します。

Choir

1本のモノフォニックな声を4/8/16/32声の合唱に変えるプラグイン。生成される各ボイスにはそれぞれ異なるピッチ・タイミング・ビブラートの揺らぎが加わり、Vibrato Variation・Pitch Variation・Timing Variationで揺らぎの量を、Stereo Spreadで広がりを調整できます。

AVOX Vault(Auto-Tune Unlimited限定の9製品)

公式サイトで「Auto-Tune Unlimitedのサブスクリプションでのみ利用できるボーカルエフェクトのアーカイブ」と説明されているシリーズです。

Articulator(デジタル・トークボックス)

Peter FramptonやZappで知られるトークボックスをデジタルで再現。ボーカルトラックからフォルマントと音量の情報を抽出し、別のオーディオトラックや内蔵ノイズジェネレーターにリアルタイムで適用します。Throatモデリング技術によるフォルマント調整と、効果のかかり具合を決めるアンプリチュード・モジュレーション・コントロールを搭載。

Aspire(アスピレーション・ノイズ・プロセッサー)

声の息っぽさ(ブレスノイズ)を倍音成分とは独立して増減できるツール。ボーカルをリアルタイムに解析して息成分を分離し、その量を調整したり、息成分だけにパラメトリックEQをかけて質感を変えたりできます。

Duo(自動ボーカルダブラー)

既存のボーカルトラックからリアルなダブルトラックを自動生成。ダブルの音色をリードとそっくりにも別人のようにも調整でき、オリジナルとダブルのレベルとパンを個別にコントロールできます。

Mic Mod(マイクモデラー)

Neumann、Telefunken、AKGなどのビンテージマイクからモダンなブティックマイクまで、100種類以上のマイクのデジタルモデルを収録。手持ちのマイクの音を憧れのマイクに近づけるツールで、アナログ的なサチュレーションの量や各マイク固有の設定も調整できます。

Mutator(エクストリーム・ボイスデザイナー)

エイリアンやモンスターのような「人間離れした声」を作るサウンドデザイン・ツール。Throatモデリングとピッチシフトで声の基本キャラクターを作り、ピッチ追従リングモジュレーションによる24種類のミューテーション、声を細かく刻んで逆再生し、テンポ同期もできる「Alienize」機能を備えます。

Punch(ボーカル・インパクト・エンハンサー)

コンプレッション・ゲイン・リミッティング・オーバーロード保護を組み合わせ、少ないコントロールでボーカルをミックスから前に出すダイナミクス・プロセッサー。スピードと簡単さを重視した設計です。

Slice(ボーカル・サンプラー)

サンプラーとシンセサイザーのハイブリッドで、声を楽器のように演奏できるプラグイン。高度なトランジェント検出でボーカルを自動スライスして並べ替えたり、コントローラーに自動マッピングして演奏したりできます。真空管サチュレーション、コーラス、リングモジュレーション、ボーカルダブリングなど14種類のエフェクトを内蔵し、Aaron DessnerやBon Iverらのプリセットとサンプルを収録。ビートや楽器にも使えます。

Throat(フィジカル・ボイスデザイナー)

人間の声道をまるごとモデリングし、声帯の波形を変えたり、声道を伸ばす・縮める・広げる・狭めるといった操作で声のキャラクターを変えるプラグイン。ブレスノイズの追加、最大1オクターブのピッチシフトにも対応し、微妙な変化から人体の限界を超えた声まで作れます。

Warm(真空管サチュレーション)

高品質なアナログ真空管プリアンプを通したような暖かみを加えるサチュレーター。ボーカル向けに最適化されていますが、ギター・ホーン・ストリングス・シンセにも使え、「Crunch Tube」で深い歪み、「Omni Tube」でトランジェントだけでなく信号全体にサチュレーションをかけられます。DSP負荷が非常に軽く、多数のトラックに同時に使えます。

Auto-Tune Unlimited(サブスクリプション)

Auto-Tune Unlimitedは、ここまで紹介したAntaresの全製品(20種類以上)をまとめて使えるサブスクリプションです。年間プランと月額プランがあり、公式サイトでは以下の内容が含まれるとされています。

■ Auto-Tune Unlimitedに含まれるもの(公式サイトより)

  • Auto-Tune 3エディション(Pro 11、2026、Hybrid)とAuto-Key 2
  • AIボーカルミキシングツール5種(Vocal Prep、Vocal EQ、Vocal Compressor、Vocal De-Esser、Vocal Reverb)
  • クリエイティブ・ボーカルエフェクト14種(Metamorph、Auto-Tune EFX+ 10、Harmony Engine、Vocodist、Choir+AVOX Vaultの9製品)
  • 常に最新バージョンへの無料アップグレードと、新製品への即時アクセス
  • ジャンル別のボーカルレコーディング・テンプレート
  • Auto-Tuneのグッズやパートナー製品の割引などの特典

Antaresの最新セール情報をお届けしました。

弊サイトではAntares以外のプラグイン等の機材の最新セール情報や無料配布情報を随時更新してこちらの最新セールまとめ記事にて掲載しています。

かなりお得なセール情報が見つかるかもしれないので、ぜひ合わせてご覧ください。

この記事が参考になれば幸いです。

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