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【無料】Synthesizer V Studio Basic無償配布!Pro版との違い、無料の歌声データベースライト版も解説!歌声合成ソフト

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話題の歌声合成ソフトウェア「Synthesizer V」は、「Synthesizer V Studio Basic」や歌声データベースライト版を無料で利用することができます。

この記事では、そんなSynthesizer Vの無料配布情報や、有料バージョンとの違いなどを解説します。

是非参考にしてください。

無料で手に入るおすすめのフリーソフト音源・プラグインエフェクト一覧はこちらの記事をご覧ください。

free-instruments 【2024年最新】無料VSTプラグインまとめ!フリーDTMソフト音源・エフェクトおすすめを厳選!入れ方や場所・使い方も解説【随時更新】


1. Synthesizer V Studio Basic無料配布情報

話題の歌声合成ソフトウェア「Synthesizer V」は、「Synthesizer V Studio Basic」や歌声データベースライト版を無料で利用することができます。

2. Synthesizer Vとは?

Synthesizer Vは、Dreamtonicsの代表的なボーカルシンセサイザーです。メロディを描いて歌詞を入力すれば、たった数回クリックするだけでオリジナルの曲を作成できます。

Synthesizer Vの舞台裏にはディープニューラルネットワークをベースとした合成エンジンが存在し、リアルな歌声を生成しています。

Synthesizer Vは

  • 有料版:Synthesizer V Studio Pro
  • 無料版:Synthesizer V Studio Basic(歌声データベースに付属)

の2種類があります。

無料Basic版とPro版の主な違い

無料版と有料版との主な違いは以下になります。

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株式会社AHS引用

しっかりと利用したい方は、作曲ソフトDAWの拡張機能VST、AUプラグインで利用可能かつ利用制限のない有料版のSynthesizer V Studio Proがおすすめです。無料版を利用してから、徐々に慣れていけば有料版に移行するといったこともできるので、無料版を試してみてから購入を検討することも可能です。

歌声データベースのAI・Standardの違いや無料ライト版

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株式会社AHS引用

歌声データベースには、ディープニューラルネットワークを搭載した歌声合成技術のAI版と、従来のサンプルベースの歌声合成とのハイブリッド手法を採用したStd(Standard)版があります。好みによって選ぶことができますが、どちらのバージョンも無料で利用できるライト版があります。

無料のライト版で試して比較した上で購入することも可能です。

ただし、歌声データベースライト版は個人で発表する場合のみかつ明記が必要で、基本的には商用利用できませんのでご注意ください。

Synthesizer V Studio Basic及び歌声データベースライト版はこちらからダウンロードできます。

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3. Synthesizer Vに関する最新セール情報

Synthesizer Vは、ブラックフライデーのみならずセールで安くなることがあります。最新のセール情報は以下の記事を参考にしてください。

synthesizer-v-sale Synthesizer V最新セールまとめ!最安の値段やStudio Pro、歌声データベース、スターターパックの違いも解説!【随時更新】

まとめ

Synthesizer Vの無料配布情報について解説しました。

Synthesizer Vや歌声データベースは、無料でも利用することが可能ですので、試してみてから購入を検討することが可能です。

弊サイトではSynthesizer V以外のプラグイン等の機材の最新セール情報や無料配布情報を随時更新してこちらの最新セールまとめ記事にて掲載しています。

かなりお得なセール情報が見つかるかもしれないので、ぜひ合わせてご覧ください。

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