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【無料】SampleScience「Gorilla Bass Free」無償配布中!ドラムンベースなどに最適なヘヴィでラウドなベース音源

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SampleScienceからドラムンベースなどに最適なヘヴィでラウドなベース音源「Gorilla Bass」のフリーバージョンが無料配布されています。

この記事では、Gorilla Bassの無料配布情報や概要などご紹介します。

是非参考にしてください。

無料で手に入るおすすめのフリーソフト音源・プラグインエフェクト一覧はこちらの記事をご覧ください。

free-instruments 【2024年最新】無料VSTプラグインまとめ!フリーDTMソフト音源・エフェクトおすすめを厳選!入れ方や場所・使い方も解説【随時更新】


1. Gorilla Bass Free無料配布情報

SampleScienceからドラムンベースなどに最適なヘヴィでラウドなベース音源「Gorilla Bass」のフリーバージョンが無料配布されています。

有料のProバージョンもあり、そちらは20ドルで販売されています。SampleScienceは数々の音源やサンプルパックを配布しています。他の無料製品もチェックしておきましょう。

2. SampleScience「Gorilla Bass」とは?

Gorilla Bassは、ドラムンベース、ジャングル、2ステップ、ガレージミュージック制作のためのヘビーなベースラインを作成するプラグインです。各リースベースはスクラッチから作成され、マスタリングされ、完璧に加工されています。グランジ感のあるラウドな仕様で、良い意味で繊細さのないベースとなっています。

特徴

  • 無料バージョン:15サウンド / 133 MBのサンプル
  • Proバージョン:50サウンド / 598 MBのサンプル
  • ディストーション、ディレイ、コーラス、リバーブ
  • マルチLFO
  • ハイパス/ローパスフィルター
  • アンプリチュードレンジコントロール
  • 3つの音色モード:ポリフォニック、モノフォニック、レガート

システム要件

  • Windows 8.1/10/11またはmacOS El Capitan以上
  • 133MBのHD空き容量
  • クアッドコアCPU以上、8GB以上のRAM
  • 64ビットVSTi/VST3/AUiホスト
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3. インストール・アクティベーション方法

Gorilla Bassは、以下の4STEPダウンロードが完了します。

  1. Gorilla Bassページの「DOWNLOAD」を選択
  2. フォーマットを選択し0円で「これが欲しいです!」を選択
  3. メールアドレスを入力して「手に入れる」を選択
  4. プラグインファイルをダウンロード

ダウンロードしたプラグインファイルは、DAWが読み込むことができる適切なフォルダに移動しましょう。

Windows

  • VSTフォルダ:C:\Program Files\VSTPlugins
  • VST3フォルダ:C:\Program Files\Common Files\VST3

macOS

  • VSTフォルダ:Macintosh HD/Library/Audio/Plug-ins/VST/
  • VST3フォルダ:Macintosh HD/Library/Audio/Plug-ins/VST3/
  • AUフォルダ:Macintosh HD/Library/Audio/Plug-ins/Components/

DAWでプラグインを起動するとフォルダを選択する必要があります。ダウンロードした「instruments」フォルダを選択しましょう。

まとめ

Gorilla Bassの無料配布情報をお届けしました。

弊サイトではGorilla Bass以外のプラグイン等の機材の最新セール情報や無料配布情報を随時更新してこちらの最新セールまとめ記事にて掲載しています。

かなりお得なセール情報が見つかるかもしれないので、ぜひ合わせてご覧ください。

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